ピーター・スミス君、君は英雄だ!
「火星に水があった」――NASA火星探査プロジェクトが確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000042-zdn_n-sci
火星に水は本当にあったンだね。
グローバル・サーベイヤーは嘘つきなんかじゃなかったンだ!
これで火星に生物がいた可能性が
天文学的数値から
某夏季大型宝くじ1等当選くらいまで
グッと近づいてきましたね!
「火星に水があった」――NASA火星探査プロジェクトが確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000042-zdn_n-sci
火星に水は本当にあったンだね。
グローバル・サーベイヤーは嘘つきなんかじゃなかったンだ!
これで火星に生物がいた可能性が
天文学的数値から
某夏季大型宝くじ1等当選くらいまで
グッと近づいてきましたね!
肥料価格、最大2倍に値上げ=リンなど原料高で来月-全農
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000067-jij-bus_all
昨今の原油高で輸送費が掛かるせいか、
中国がリン鉱石の禁輸措置を決定したせいか、
遂に肥料価格の沸騰が始まったようです。
おそらく、原油のようにインフラが需要に間に合わない
一時的な高騰ではなく、尚且つ適当な代替品が存在しない
リン鉱石の価格は今後とも高騰し続けるものと思われます。
しかも、農産物の先物取引が一因とされている食料品の高騰問題と
複雑に絡み合い、当分は出口の無い世界的な食料不安をもたらしそうですね。
(´・ω・`) < セツナイ問題ですな。
日本の農家の皆様は、肥料を大量に消費されておりますので
本邦の農業経済やら我が家の台所事業にも暗い影を落としそうです。
しかし、コレを機会に企業の農業参入など、ビジネスモデルが
根幹から変化する可能性もあり、大変興味深いところでもあります。
それにしても、食糧危機だ、資源枯渇だと騒いでいる一方で
食料廃棄物問題やら農地からのリン流出問題なんかも
騒がれているのは、どうしたモンかと思いますね。
ちなみに今必死になって薦めている湖沼のリン削減対策も
近い将来には、お金を出してヘドロを買い求める時代が
やってくるかもしれませんな。
まぁ、色々ありまして。
プランクトンを題材にしたTシャツを作成しております。
しかも、デザイン素人の私が作ったものを、最終的に商品化しようという
斬新、且つ無謀極まりない企画なのですYO。
しかも、本業筋の重要な御仁からの依頼とあって、
いい加減な仕事はできないときている。
(´・ω・`) < もう、退くに退けないわけですYO
まぁ、私も伊達に長いことプランクトン覗いているわけではありませんし、
論文製作でフォトショップやらイラストレイターくらいは触ったことはあるわけですよ。
(`・ω・´)9 < 中高は美術部だったしNE。
そんなわけで、一生懸命デザインを考えてみました。
勿論、使用するソフトは・・・・
(`・ω・´) < 漢は黙ってパワーポイント!
( ゜Д゜) < えーっ。
まぁ、何だ十年間くらいパワーポイント使ってりゃ、デザインの一つくらい出来ますYO!
(`・ω・´)9 < こうなりゃヤケクソですがな。
しかも、この企画、もう一つ縛りありまして・・・
「実質、全額自己負担。」
(´・ω・`) < 先生、生きるってキビシイです。
もしかしたら、某学会でTシャツ売ることになるかも・・・
「水と空気だけで発電し続けます」、ジェネパックスが新型燃料電池システム披露
http://www.nikkeibp.co.jp/news/manu08q2/574846/
世界で話題の「温暖化詐欺」に乗じて怪しげな商品が日経新聞に載ってましたYO。
まぁ、この手の話は何年も前から出たり消えたりを繰り返しているんですが、
近年のCO2削減ブームに乗って再び増加傾向にあるようですな。
(´・ω・`) < 昔、アントニオ猪木も永久機関を開発してましたよね。
そもそも、水と空気で発電って如何なっているんでしょうね?
まぁ、カラクリは解りませんが、エネルギー保存則に反している時点で
詐欺とみて間違いないような気もしますが・・・
(´・ω・`) < こんなの相手にスンナよ、日経。
それにしても、地球温暖化ですが
原因は、太陽活動だとするアメリカ陸軍の研究結果やら
実は、昨年から寒冷化が進行しているだの、
ラニーニャ現象があっさり終了したりと、温暖化バブルも急速に萎みつつありますな。
おそらく、少子化が進む日本や先進国では、数年後には「温暖化」なんて
誰も気にしなくなるような気もいたします。
(´・ω・`) < センセーショナルな話題ほど、消えるのも早いですよ。
ダイオキシン、環境ホルモン、SPM・・・トレンドはいつもコロコロ変わるものですな。
まぁ、100歩譲って、温暖化が起きているとしても
1000歩譲って、それが人間活動による二酸化炭素放出によるものだとしても
二酸化炭素排出量下げても、おそらく効果なんて無いんですけど・・・
まぁ、数年後には「温暖化バブル」も弾けるでしょうから、
そのときには科学的な事実も明らかになるかもしれませんな。
(´・ω・`) < まぁ、楽しみに待ちましょう。
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